お子さまの発達が気になる成長をサポート

訪問看護
親の悩み
訪問看護
訪問看護
豊富な研修・指導実績

お子さまの特性に応じた最も効果的なサポートと指導。
発達を促すトレーニングや医療サポートを行うために、発育の促進から栄養管理・服薬・断薬管理から生活調整のアドバイスまでを行い根本からの改善を促します。

項目A 項目B 項目C 項目D 項目E
データA1 データB1 データC1 データD1 データE1
データA2 データB2 データC2 データD2 データE2
データA3 データB3 データC3 データD3 データE3
データA4 データB4 データC4 データD4 データE4
行政・クリニック
児童発達支援・放課後デイ
幼児教室
訪問看護
特徴診断のみ
乳幼児検診などで発達障害を発見したり診断書を出してくれます
施設によって1:1〜グループまでさまざまなので、施設ごとの特徴を知ってから決断していただく方がよいです。
幼児教室と違うところは、社会性に対する訓練も行います。
プロによる「集団」での教育がメインなので集団コミュニケーションに慣れるには最適です。
教室によっては個別対応などの柔軟な面もあり、安心できます。
自宅に看護師さんが訪問して、特性に合わせたトレーニングをしてくれます。
社会的支援なしありなしあり
集団or少人数なしさまざま複数1対1
利用料金なし(症状・自治体による)行政の補助があるのでリーズナブルでご家庭の負担も少なくすみます。民間運営なので費用は決して安くはありません。行政の補助があるのでリーズナブルでご家庭の負担も少なくすみます。

児童発達支援

未就学(0歳~6歳)

ギフテッド訪問看護ステーションでは「特性に合わせたサポート」により、お子さまの発育を支えながら、 お子さまの興味関心を最大限に引き出していきます。 楽しく遊びながら学び、感受性を養い、表現力・コミュニケーション能力・協調性・身体能力などを 向上するトレーニングをしていきます。 また、就学へ向けたひらがなの読み方、数の数え方なども「あそび」を通して勉強できるようにしています。

※下記内容は、1つの遊びで複数のことを目的として行っています。

集中力や感性を養うあそび

パズル・折り紙・ひもとおし・手遊びなど

パズルで絵合わせをしたり、自由に組み立てることで創造力を豊かにします。

やりとりや言葉を楽しむあそび

絵本の読み聞かせ・紙芝居・おままごとなど

言語能力を育み、視覚と聴覚を刺激します。

体力や体幹を鍛えるあそび

リトミック・トランポリン・バランスボール・リズム体操など

音楽や運動を通して、表現力や感受性を伸ばし、バランス感覚を鍛えます。

興味の幅を広げるあそび

工作・お絵かき・積み木・マッチングなど

創作活動を通して手指を鍛え、五感を刺激して脳を活性化します。

小学校入学に向けて

ひらがな・数字・ライフスキルなど

遊びを通じて学習支援を行い、社会適応能力を養います。

社会性を育む

気持ちの理解・ルール・感情のコントロールなど

ルールを学び、ソーシャルスキルトレーニングを通じて、自己表現と相手の気持ちを理解する力を身につけます。

放課後等デイサービス

小学生(6歳~12歳)

ギフテッド訪問看護ステーションでは「特性に合わせたサポート」により、お子さまが放課後や学校のない日の生活を楽しみながら成長できる支援を実践します。

ソーシャルコミュニケーションスキル

「クラスで友だちができない」「学校でトラブルを起こしてしまう」などといった問題の解決や、対人関係のトラブル予防などを目的として、各年齢層に応じて必要とされる社会性、他者との関係性といったスキルを身につけるSST(ソーシャルスキルトレーニング)を行います。創作活動などを用い、お子さまとスタッフ1対1の個別指導を実施します。

ライフスキル

ライフスキルとは、日常生活の技能をいいます。ソーシャルスキルなどに比べ見過ごされがちですが、生活における基本スキルであり、非常に重要なものといえます。ライフスキルトレーニングは、このような日々の生活において基本となるスキルを身につけるカリキュラムです。

ライフスキルトレーニングでは、お子さまとスタッフ1対1の個別指導、または、お子さま数名とスタッフの集団指導にて実施していきます。挨拶・整理整頓・掃除・身だしなみ等の身辺自立、時間の概念・金銭管理、電話応対・メモ、といったスキル習得を目指します。大人になって自立する際に困らないよう、生活場面での適切な言動をこの時期からきちんと身につけていきます。

学習スキル

学習スキルとは、読み・書き・計算などのスキルのことで、思考力の向上や基本的な知識を身につける学習は、成長発達において重要な要素の一つです。基本的なスキルから、国語、算数、英語といった学校での学習内容に合わせた指導も実践します。もちろん宿題の学習も可能です。学習スキルのカリキュラムは、お子さまとスタッフ1対1の個別指導、または、お子さま数名とスタッフの集団指導にて実施していきます。

「小学校の高学年からついていけなくなった」「苦手な分野がある」「どう勉強すればよいかわからない」などのお悩みに対して、お子さまのレベルに応じた適切な指導ステップを踏むことにより、「きちんと理解する」ことによる「学ぶ楽しさ」を養います。小学生には知育ゲームなどを取り入れ、高校生にはパソコンの使用方法・メールの扱いなど社会で役立つトレーニングも取り入れるなど、各発達段階に応じた適切なカリキュラムを実施していきます。

放課後等デイサービス

中学生(12歳~15歳)

ギフテッド訪問看護ステーションでは「特性に合わせたサポート」により、お子さまが放課後や学校のない日の生活を楽しみながら成長できる支援を実践します。

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放課後等デイサービス

高校生(15歳~18歳)

ギフテッド訪問看護ステーションでは「特性に合わせたサポート」により、お子さまが放課後や学校のない日の生活を楽しみながら成長できる支援を実践します。

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親の悩み
豊富な研修・指導実績

減薬・断薬サポート

主治医と連携したお薬の管理や
減薬へ向けた支援などを行います。

傾聴し信頼関係を築く

傾聴し信頼関係を築く

利用者様の心を開き信頼関係を
築くことからはじめます。

生活調整

生活調整

寝食や家族内の相性による
過ごす場所の最適解の提案。
ゲームSNS依存への時間調整や
関わり方の提案も行います。

見守り

見守り

必要に応じた保護者からの自立
身体が硬直している方へのタッチング。
(マッサージ)

保護者サポート

保護者サポート

気分転換の外出やご相談。

緊急対応

緊急対応

自傷・他傷など24時間緊急対応etc。

利用者の声
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5歳 Nちゃんのお母さん

3才頃から、人と比べて少し落ち着きがなかったり、発達が遅いような気がしていました。
しかし、訪問看護を利用するのは少し大げさで、周りの目も気になるので、そんな必要はないと思っていたところ、ママ友の紹介でギフテッドさんを知りました。直接、お電話をさせていただき、お話をお聞きしてみると、医師の診断と指示書があれば利用できることがわかりました。
現在、週3回の訪問をお願いし、遊びを通した手先の運動や感覚遊びをしていただいています。専門的な関わりのお陰か訪問のあとは笑顔や発語が増えることにも驚いています。自分自身も育児の相談をしたり、私が育児に疲れているときに支えてくださった事も本当に助かりました。これからもずっとお願いしたいです。

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小学生3年生 Sちゃんのお母さん

かかりつけのクリニックの先生より、ギフテッド訪問看護さんをご紹介頂きました。
娘には発達障害があり、小学校に上がり間もなくからお友達とのささいなトラブルが増え、2年生の2学期からほとんど学校へ行けなくなってしまいました。私自身もそんな娘を受け入れられず、どうしていいかわからない状況の中で、ギフテッドさんに出逢いました。
看護師さんは、とても気さくで、娘もすぐに心を開きました。遊びを通じて人との関わりを学べるよう、計画してくださっているように感じます。また、できることからできる分だけ始めた自宅学習もスムーズに取り組めるようになってきました。保護者である私の気持ちも汲み取りながら、医師や行政、相談員さんとの連携や情報共有もして頂き、娘にとって過ごしやすい環境を整えてくださるので、私自身のストレスも少しずつ減少してきました。まだ開始して数ヶ月ですが、学校に行ける日も増え、娘自身が自分のペースで自信を取り戻していく姿を見られて本当に嬉しいです。

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中学3年生 Yくん

僕は適応障害と診断された中学3年生です。昔から人と関わるのが苦手で、自分の親とも上手く関わることができません。引きこもりで1日中ゲーム中心の生活を続けていて誰とも話さず過ごしたり、毎晩、朝方に寝つき、昼過ぎに起きる生活でした。
最初は看護師さんとも話をするのが怖くて、関わらないようにしていたのですが、親と喧嘩してパニックになった時、看護師さんが緊急で駆け付けてくれ、落ち着くまでそばにいてくれたのを機に、僕を理解しようとしてくれていることを感じて、だんだんと看護師さんが来てくれるのが楽しみになってきました。
散歩や、買い物などの外出も看護師さんと一緒に少しづつできるようになり、今年の秋頃から月に1回通学したり、高校受験に向けていろいろな学校の学校説明会などにも参加しています。将来はゲーム制作に関わる仕事がしたいので通信制でコンピュータ技術が学べる高校に進学できるよう受験頑張ります。こんな自分でも高校受験ができることを教えてくれて本当にありがとうございました。

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豊富な研修・指導実績

その①

❶周りからの理解環境
障害とはそもそも、ご本人の能力と社会環境が求めるもののギャップです。そこにご本人たちは悩まれております。 ご本人にとって私たちは、「理解をしてくれる存在」であることが大切だと考えています。

❷生活環境
不登校の原因の一つに生活環境があります。寝る時間や起きる時間が不規則、ご飯の時間がバラバラなどです。
私たちが訪問するようになり、朝起きれるようになったため、睡眠薬が不要になった方もおられます。
まずは正しい生活リズムを整えていくことが第一歩です。

❸知育環環境
人の脳の発達には、順序や法則があります。
年齢や状況にって、脳の発達を促していくことが大切です。
私たちは、様々なお子さまの状況に合わせた知育道具や知育玩具をご用意しております。

❹体育環境
発達に大きな変化をもたらすのが「身体の使い方」です。
例えば、体幹の弱い子は落ち着きがなくなりますし、運動不足は精神に影響を及ぼします。
私たちは、様々なお子さまの状況に合わせた身体を動かす環境もご準備しております。

お子さまからすると、私たち看護師も、保護者様も環境を創るための大切なピースの一つだと考えております。
これら4つの環境を維持するためには保護者様の協力も必要です。
お子さまの発達・明るい未来のために、まずは理解環境と生活環境の整備から共に進めていきましょう!

その②

採用制度と研修制度
ギフテッド訪問看護ステーションで優先的に採用している看護師さんは、経験が豊富な方々です。
また、入社後2ヶ月の試用期間においては、新人研修、法定研修をしっかりと行い、クリアしなければ一人訪問ができない仕組みとなっております。

その③

クリニック・病院
訪問看護ステーションが入ることで、診察室だけでは看ることのできないお子さまの状態をより詳しく把握することが可能です。

福祉施設や学校
学校に行けない日の状況や、お子さまの発達状況を共有することで、よりお子さまの状況に合わせた対応が可能になります。

行政
行政介入が必要なご家庭の場合、訪問看護ステーションがその会議に参加し、医療的目線で現状をお伝えすることが可能です。

診断は受けた方がいいの?

メリット

✅ 医療保険で訪問看護を受けられる
✅ 検査を受けることで自分の長所短所が見える
✅ 受けられる福祉サービスの幅が広がる
・児童発達支援、放課後等デイサービス(行政から給付金有り)
・就労移行支援事業所
・障害者求人枠
・自立医療支援制度
・学校や保育園による環境配慮(加配の先生)
✅ 療育手帳、障害者手帳、障害年金の申請に必要
✅ 節税対策になる(療育手帳Aのみ)

メリット

✅ 自分の子どもが障害者であると世間から見られることを受容する必要がある
✅ むやみな心配や過保護な心配をしてしまい、自立を奪う可能性がある
✅ 生命保険・医療保険に入りづらくなる可能性がある
※発達障害はましだが、精神疾患を二次障害として持つ場合はかなり困難
✅ 支援学級に行くよう間接的にアプローチされる

診断を受けずに受診したい場合は自費サービスもございます

※ご相談内容について
ご相談可能な内容:ご利用方法や料金に関するご相談、主治医がいないor受診できる病院を探している場合のご相談
対応不可なご相談:病状の診断やお子様への対応方法、お薬についてのご相談。こちらは訪問看護ステーションではなくドクターにお願いします

主治医を通じて診断が必要です

「訪問看護を利用したい」
とお伝えください。

主治医を受診した際に
「ギフテッド訪問看護を利用したい」とお伝えください

訪問看護のご利用には主治医からの
訪問指示書が必要になります。

ご自宅にて面談を行います

※訪問時の車などには「訪問看護ステーション」
などの記載は一切ありません。
また、訪問時の看護師の服装は白衣やユニフォームではなく

普通の服でお伺いします。

訪問看護のご利用開始

市町村からの補助がでます!

小学生まで 月額200円 / 中学生 月額1,500円
保険適応可能 訪問週3回まで(1回30分程度)
※市区町村により異なります

お住まいの地域や公的保険によってご利用料金は異なります。
自己負担割合は健康保険証などでご確認ください。

京都市子ども医療費支給制度について
申請をすれば中学生まで支給を受けることができます。

子ども医療費支給制度は、子育て家庭の経済的な負担を軽減し、安心して子育てができるようにするため、保護者が支払う医療費(健康保険の自己負担額)の一部を京都市が支給する制度です。(所得制限はありません)
支給を受けるには申請が必要です。詳しくは「京都市 子ども医療」で検索ください。
※令和5年9月診療分から、3歳から小学生までの通院医療費にかかる自己負担額の上限を、これまでの1か月1,500円から1か月1医療機関200円に引き下げられ、よりご家庭の負担が減ることになりました。

0〜2歳3歳〜小学校6年生中学生
入院1医療機関
200円/月
(白色の受給者証)
1医療機関
200円/月
(白色の受給者証)
1医療機関
200円/月
(白色の受給者証)
通院1医療機関
200円/月
(白色の受給者証)
1医療機関
200円/月
(白色の受給者証)
1,500円/月※
(さくら色の受給者証)
1箇月の自己負担額の合計が
1,500円を超えた場合は申請要
※訪問看護ステーションの利用料については、「子ども医療費受給者証」(白色)の提示により、利用時に支払う自己負担額が1,500円までになります。

医療保険目安(精神科)

料金表金額1割負担2割負担3割負担
週3日まで(30分以上)5,550円560円1,110円1,670円
週4日以降(30分以上)6,550円660円1,310円1,970円

その他加算(精神科)

料金表金額1割負担
訪問看護管理療養費(月の初回)7,440円740円
訪問看護管理療養費(2回目以降)3,000円300円
特別管理加算Ⅰ5,000円500円
特別管理加算Ⅱ2,500円250円
退院時共同指導加算6,000円600円
訪問看護情報提供療養費1,500円150円
※その他の加算がある場合には事前に詳細説明の上、徴収させて頂きます

介護保険目安
5等級地(京都市の場合)1回につき

料金表単位金額1割負担2割負担3割負担
20分まで313単位3,349円334円669円1,004円
30分まで470単位5,029円502円1,005円1,508円
60分まで821単位8,784円878円1,756円2,635円
90分まで1125単位12,037円1,203円2,407円3,611円
1単位=10.70円(5等級地)

その他加算(介護保険)

名称単位金額1割負担
初回加算300単位3,063円307円
長時間訪問看護300単位3,063円307円
特別管理加算(Ⅰ)500単位5,105円511円
特別管理加算(Ⅱ)250単位2,552円256円
緊急時訪問看護加算574単位5,860円586円
※その他の加算がある場合には事前に詳細説明の上、徴収させて頂きます

自費訪問料金

対象者60分未満90分未満120分未満備考
契約中の方の追加訪問5,000円8,000円10,000円指示書の範囲外の週4回目以降の訪問に適用
指示書がない方への訪問9,000円14,000円18,000円診断と指示書がなくても訪問看護をご利用したい方
指示書がない方への訪問
※同一建物内の契約者への訪問時に追加訪問
5,000円8,000円10,000円ご契約者様と同居のご家族で、ご契約者様のサービスに引き続き利用をご希望の方。基本的に看護師1名で対応。
※上記は平日9時~18時の時間内の料金。すべて税別。前日までにご予約お願いします。
対象者
契約中の方の追加訪問
60分未満5,000円
90分未満8,000円
120分未満10,000円
備考指示書の範囲外の週4回目以降の訪問に適用
指示書がない方への訪問
60分未満9,000円
90分未満14,000円
120分未満18,000円
備考診断と指示書がなくても訪問看護をご利用したい方
指示書がない方への訪問
※同一建物内の契約者への訪問時に追加訪問
60分未満5,000円
90分未満8,000円
120分未満10,000円
備考ご契約者様と同居のご家族で、ご契約者様のサービスに引き続き利用をご希望の方。基本的に看護師1名で対応。
※上記は平日9時~18時の時間内の料金。すべて税別。前日までにご予約お願いします。

自費訪問料金

当日呼びだしの場合+1,500円
平日時間外・土日・年末年始12/31〜1/3+1,500円
看護師1名追加+4,500円

よくあるご質問

Q 診断名がついていないグレーゾーンの状況でも相談できますか?
A 訪問看護のご利用には、主治医による精神疾患の診断と、訪問看護指示書が必要となります。その他ご質問はお電話にてお受けすることは可能です。
Q 訪問看護ステーションの方が来ていることをご近所さんに知られたくないのですが・・・
A 当ステーションのスタッフは、事業所名の記載のない自転車もしくは乗用車にて、また服装も私服にて訪問させて頂くため、客観的に見て訪問看護の来訪が認識できることはございません。
Q 対象者は子どもだけでしょうか?
A 主治医による別の指示書が必要となりますが、大人の方の精神疾患、介護領域のケアまで、必要があれば対応させて頂きます。まずはご相談ください。
Q 訪問頻度や時間はどれくらいでしょうか?
A 症状や状況により判断させて頂きますが、基本的には9:00〜18:00の間の週1回〜週3回、訪問1回につき30分〜60分となります。土日祝も必要があればご対応させて頂きます。
Q 医師の診断がなければ訪問依頼できませんか?
A 訪問看護ステーションの利用には主治医の診断と指示書が必須となります。診断待ちが長くてどうして良いかわからない方、グレーゾーンで診断名をつけて良いのかわからない方など、まずは中立な立場でご相談をお受け致しますのでお問い合わせください。
Q 継続して通院する必要がありますか?受診の頻度はありますか?
A 症状などにより主治医の判断にはなりますが、訪問看護に通い続ける場合は、最低でも6ヶ月に1度は主治医を受診していただき、訪問看護指示書を発行して頂く必要がございます。
Q 何かしらの診断がつくことに今後不利益にはなりませんか?
A 当ステーションをご利用頂くためには、医師による診断が必要となります。診断名がつくことにより、医療的ケアが受けられる、福祉サービスの幅が広がるなどのメリットもありますが、保険に入りづらくなるなどのデメリットもございます。
Q 訪問看護と療育施設の併用は可能でしょうか?
A お時間のご都合があるかと思いますが、併用自体は可能となっております。症状や状況に応じてご提案させて頂きますので、まずはご相談ください。
Q 療育事業所や保育園・幼稚園・学校・学童との連携はしてもらえますか?
A 現在、当事業所が連携できる施設は限られておりますが、今後拡充していく予定です。
Q 普通学級、支援学級、支援学校進学などの進学時の相談は可能でしょうか?
A あくまで行政が判断する箇所となりますので、お力添えできることは限られていますが、ご相談自体は可能です。当ステーション所属の看護師さんにも、自身のお子さまが発達障害の診断を受けている方も複数おりますので、実体験を交えたアドバイスは可能かと存じます。

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